Easy2Boot使い方 その5

実機で起動させてみます。BIOSに入ってUSBから起動します。

(SSDの会社調べるなよ!絶対だぞ!)

agFMからWINPEを選択

WIM Bootさせます

WinPE環境が起動しました。

何も入っていないのでPortableAppsでもいれて必要なアプリ起動しましょう。

だいたい起動しますが起動しないときはあきらめるか頑張りましょう。

ドライバは普通にインストールしたあとDoubleDriverでバックアップしたものを

使用すればネットワークとDisplay普通に使えるようになります。

Bluetoothとかはスタック入れないといけないので無理なのであきらめるか、頑張りましょう。

とりあえずここまで

 Easy2BootをしようしてWinPE ISO起動ができました。

 次回はLiveLinux+永続化方法を記載します。多分。